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らんえぼ7号

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R12組立についての覚え書き

自分が忘れない為の覚え書き。。



組み立てに際しては、基本的に説明書とおりで問題なし。
サーボはJR製DS3405が標準指定。

他のサーボを使用する場合は、ステーが取り付けられないので、
シャーシに 穴明け加工を施すか、両面テープ固定。
いずれのサーボでもローグリップ路面では両面テープ固定のほうがいいそうです。
または、片側のみサーボステーを使用して両面テープ併用という手もあり。


タイヤ径は、前46mm/後47mmを目安に。
タイヤライフを長くしたい場合は、おそらく50mmあたりまでなら、問題ないはず。。
この辺はボディとの干渉によるので様子を見ながら削ること。。

定番コンパウンドは、フロントはLラバーファームもしくはミディアム、リヤはLラバーソフト。
この辺も路面コンディションにもよるので参考程度。。

ボディは、パーマ製のザイテックが無難という話。。(とりあえずザイテックを使う)

車高も4mmあたりになるように、リヤのハイトスペーサーを選択する。(気持ち後下がりがOK)
走りこんで薄くなったタイヤはカーペット用に使い回しが出来るので、とっておいたほうがお得。


他、1/12特有のRCメカ事情について

・受信機はちょっと前のフタバの4PKのものは、動作電圧の仕様上使えません。(動作電圧が4.5vらしい)

・①別電源仕様にするか、②昇圧回路しようにするか、③LRP/NOSRAMアンプで簡単仕様にするか

①の場合、適当な小型電池(受信機の仕様を確認)を受信機BECに差し込み、
アンプからのレシーバーケーブルのプラス線を抜けばOK(予めプラス線は抜いておく事)
アンプのスイッチは基本的にOFFのままでOK。
LRP/NOSRAMアンプではプラス線を抜かなくても大丈夫でした。

②の場合、電池の代わりになるだけなので、基本的な考え方は①と一緒。。
昇圧回路の配線は、製品の説明書を参考に。。

③の場合、これが一番お手軽だけど、財布には厳しい。。
SPEC RACING以降(最近のVer.2含む)はアンプが直接昇圧させてBECに6vを供給しているので、
何もする事はなし。。




こんなところかな。。

自分の場合はこれで問無題。。

2010.08.26(Thu) | R12 | cm(1) | tb(0) |

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この記事へのコメント
575.
ありがとうございます(笑)
emi | 2010.08.26 21:49 | edit
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